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1月, 2026の投稿を表示しています

記事アーカイブ 「エクセレント・トゥエルブの時代:50年前、日本のフラワーショーの原型を作った人たちがいた」  『フローリスト』2022年12月号

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記事アーカイブ 語り継がれなかったスタンド花の歴史をいま、紐解く。 『フローリスト』2016年8月号

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記事アーカイブ 石井勇義没後70年 牧野富太郎と編集者・石井勇義 『フローリスト』2023年6月号

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1970年の年初にあたって、レジェンドたちが日本園芸界の展望を語り合った座談会の記録

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 ※暮らしのなかに花を→花の中で暮らすへ ※1970(昭和45)年は、戦後25年、戦後に生まれた若者が結婚する年齢となり、毎年、100万組が結婚して家庭を持った ※文中の清野氏の話に出てくるブロワーは、グロワーの誤り

記事アーカイブ 日本のクレマチスとフラワーデザイン小史 『ルートM』2021年春夏号

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記事アーカイブ 日本のハラン(Aspidistra elatior) 世界でいちばん「たいくつな植物」は謎だらけ  『フラワーデザインライフ』2020年11月号

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記事アーカイブ 世界を席巻した日本のソテツ(Cycas revoluta)  『フラワーデザインライフ』2020年10月号

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記事アーカイブ マミ川崎が愛した植物 (ルナリア,タケニグサ,ニッケイ,フキ,オオバベニガシワ,キハダ) 『ルートM』2025年秋冬号 No.544

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記事アーカイブ フラワーデザインの新潮流~ヨーロピアンスタイルへの大転換   「近代いけばな東西交流史考」連載第28回  『挿花』 2025年12月号(第901号)

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記事アーカイブ 教育者、「フラワー・コミュニケーター」 ミセス・トミー・ブライトの系譜   「近代いけばな東西交流史考」連載第27回  『挿花』 2025年11月号(第900号)

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